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2011年11月19日
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
サー・サイモン・ラトル
シュテファン・ドール
チケットを購入してこのコンサートを観る (01:36:18)
モーリス・ラヴェル
《道化師の朝の歌》 (09:00)アントン・ブルックナー
交響曲第9番ニ短調 (1:07:30)
2011年11月のアジア・ツアーより、台湾での公演映像がもう1本アップされることになりました。ここでは、サー・サイモン・ラトルの指揮により、ブルックナー「交響曲第9番、細川俊夫「ホルン協奏曲《開花の時》」、ラヴェル《道化師の朝の歌》が演奏されています。この映像の登場で、来日公演の演目がすべてDCHでご覧になれることになりました。