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2012年6月10日
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
マリス・ヤンソンス
フランク・ペーター・ツィンマーマン
チケットを購入してこのコンサートを観る (01:45:34)
ベドルジハ・スメタナ
《売られた花嫁》序曲 (00:09:34)アントニン・ドヴォルザーク
交響曲第9番ホ短調《新世界より》 (00:50:36)
ベルリン・フィルのフレンドの1人と言えるマリス・ヤンソンスが、チェコ音楽のプログラムで客演します。演奏機会の稀なマルティヌーのヴァイオリン協奏曲を独奏するのは、ドイツ・ヴィイオリン界の雄フランク=ペーター・ツィンマーマン。そしてメインは、ドヴォルザークの《新世界より》です。ヤンソンスの円熟のタクトに期待が掛かります。
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