2019年1月9日

ブンデスユーゲント管弦楽団
キリル・ペトレンコ

ヴィーラント・ヴェルツェル

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    レナード・バーンスタイン
    《ウエスト・サイド・ストーリー》よりシンフォニック・ダンス (25分)

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    ウィリアム・クラフト
    ティンパニと管弦楽のための協奏曲第1番 (30分)

    ヴィーラント・ヴェルツェルティンパニ

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    イゴール・ストラヴィンスキー
    《春の祭典》 (41分)

ドイツを代表するユースオケであるブンデスユーゲント管弦楽団の創設50周年を記念して、ベルリン・フィルの次期首席指揮者キリル・ペトレンコが指揮しました。メインのストラヴィンスキーの「春の祭典」は前任者のサイモン・ラトルが繰り返し指揮した演目ですが、ペトレンコは若者を誘導し、作品の世界に引き込むような指揮を見せています。ウィリアム・クラフトのティンパニ協奏曲では、ベルリン・フィルのソロ・ティンパニ奏者、ヴィーラント・ヴェルツェルが共演していますが、彼はブンデスユーゲント管のOBでもあります。

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