インタビュー
2010年1月30日

トン・コープマンによる楽曲解説 (13分)

古楽の雄、トン・コープマンがベルリン・フィルと共演するのは、意外にもこの時が初めてのことでした。バッハのマニフィカトをメインに、モテット《主を称えよ、すべての異邦人よ》と管弦楽組曲第3番、そしてハイドンの交響曲第98番をしています。ハンス=クリストフ・ラーデマンを合唱指揮に迎えたリアス室内合唱団による清新な歌声にもご注目ください。

コンサート