インタビュー
2010年6月19日

タベア・ツィンマーマン(聞き手:ヘルゲ・グリューネヴァルト) (18分)

2009/10年シーズン最後の演奏会では、セミヨン・ビシュコフが客演しています。ハイライトは、タベア・ツィンマーマンの独奏によるバルトーク「ヴィオラ協奏曲」。このほか、ラヴェルの《クープランの墓》、ブラームスの交響曲第2番が演奏されました。インタビューでは、ベルリン・フィルのドラマトゥルク、ヘルゲ・グリューネヴァルトが聞き手を務めています。

コンサート