インタビュー
2021年3月9日

リサ・バティアシヴィリ(聞き手:アルブレヒト・マイヤー) (15分)

チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲は、ロマン派のヴァイオリン協奏曲の代表作の一つです。その魅力は、心揺さぶる旋律、舞踏のようなリズム、そして華麗な技巧や表現力が求められる独奏パートにあります。そのような曲を聴く上で、リサ・バティアシヴィリは理想的なソリストといえるでしょう。インタビューの聞き手は、ベルリン・フィルのソロ・オーボエ奏者、アルブレヒト・マイヤーです。

コンサート