ダニエル・ハーディング(聞き手:ヴァルター・キュスナー)

今回のコンサートでブルックナーの交響曲第4番を指揮した、ダニエル・ハーディング。このインタビューでは、2014年に亡くなったクラウディオ・アバドについて語りました。聞き手を務めたのはベルリン・フィルのヴィオラ奏者、ヴァルター・キュスナーです。

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ダニエル・ハーディング指揮
ヴァルター・キュスナーヴィオラ

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