エマニュエル・アイム(聞き手:キャサリン・ミリケン)

フランスの古楽系指揮者エマニュエル・アイムがラモーとヘンデルのプログラムを指揮しました。アイムは2008年3月にベルリン・フィルにデビューしており、この時が2回目の客演。女性指揮者として国際的に活躍する彼女の演奏に期待がかかります。プログラムは、ヘンデルの代表的な器楽曲「水上の音楽」と「コンチェルト・グロッソ」と、ラモーの舞台作品からの抜粋というもの。ベルリン・フィルの古楽スタイル演奏にも注目が集まります。インタビューの聞き手は、ベルリン・フィル教育プログラムのスタッフ、キャサリン・ミリケンです。

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