インタビュー
2013年10月27日

トーマス・クヴァストホフ(聞き手:クリストフ・フランケ) (17分)

フィルハーモニー50周年祝祭週間の最後に上演された演目は、シェーンベルク作曲の大作《グレの歌》です。サー・サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルがベルリン放送合唱団、中部ドイツ放送合唱団、ケルンWDR合唱団などの合唱団、さらにソイレ・イソコスキやステファン・グールドといった一流歌手のアンサンブルと共に、万全のキャストでこの上演困難な作品をお届けします。ぜひお聴きください。インタビューの聞き手は、デジタル・コンサートホールのエンジニア、クリストフ・フランケです。

コンサート