インタビュー
2015年6月6日

イェルク・ヴィットマン、《トイフェル・アモール》について語る (9分)

ダニエル・バレンボイムがチャイコフスキーの《悲愴》を指揮しました。彼はこの作品をたびたび取り上げており、すでにベルリン・シュターツカペレとの演奏(東日本大震災追悼コンサート)もデジタル・コンサートホールにアップされていますが、今回はベルリン・フィルとの共演。前半には、気鋭のドイツ人作曲家イェルク・ヴィットマンの《トイフェル・アモール》が演奏されています。

コンサート