インタビュー
2021年1月28日

キリル・ペトレンコ(聞き手:シュテファン・ドール) (19分)

ピアニストのダニール・トリフォノフは、2016年のベルリン・フィル・デビュー以来、息を呑むような瞬間を度々作り出してきました。キリル・ペトレンコ指揮の演奏会では、若きプロコフィエフの野心作であるピアノ協奏曲第1番を共演しています。このほか、アイスランドの作曲家ソルヴァルドスドッティルの新作《カタモルフォシス》、スークの交響詩《夏物語》というプログラム。インタビューの聞き手は、ベルリン・フィルのソロ・ホルン奏者、シュテファン・ドールです。

コンサート