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インタビュー
2011年12月10日

ルートヴィヒ・クヴァント(聞き手:ゲッツ・トイチュ) (14分)

ベルリン・フィルに頻繫に招かれているドナルド・ラニクルズが担当するこの定期では、R・シュトラウスの《ドン・キホーテ》が注目です。今シーズンは、ベルリン・フィルの首席奏者がコンチェルトのソロを務めていますが、ここでもチェロのルートヴィヒ・クヴァントとヴィオラのアミハイ・グロシュが登場します。グロシュは、2010年に入団した新顔。タベア・ツィンマーマンに師事し、ヴィオラ界では既に広く名を知られる実力者です。プログラム後半は、このシーズンの「イギリス音楽シリーズ」の一環でエルガーの交響曲第1番が演奏されます。インタビューの聞き手は、ベルリン・フィルの元チェリスト、ゲッツ・トイチュです。

コンサート