ラトルがハイドンとストラヴィンスキーを指揮

ラトルがハイドンとストラヴィンスキーを指揮

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
サー・サイモン・ラトル

アンナ・ラプコウスカヤ

  • ヨーゼフ・ハイドン
    交響曲第102番変ロ長調

  • イゴール・ストラヴィンスキー
    《ストラヴィンスキー・ジャーニー》(サー・サイモン・ラトルの編纂による)

    アンナ・ラプコウスカヤ(メゾソプラノ)

  • イゴール・ストラヴィンスキー
    《レクイエム・カンティクルズ》(抜粋)

    アンナ・ラプコウスカヤ(メゾソプラノ)

自らハイドン・フリークを自認するサイモン・ラトルは、これまでベルリン・フィルとも数多くの名演を披露してきました。今回指揮する交響曲第102番は、深みのある緩徐楽章が印象的な作品です。ストラヴィンスキーもラトルにとって重要な存在であり、彼自身が編纂した《ストラヴィンスキー・ジャーニー》でこの作曲家の知られざる一面を明らかにします。

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