ダニエーレ・ガッティ(聞き手:トビアス・メラー)

ロイヤル・コンセルトヘボウ管の次期首席指揮者ダニエーレ・ガッティが、実に17年ぶりにベルリン・フィルの指揮台に登場しました。ブラームス、ワーグナー、ベルクの演目が並ぶ今回の公演では、ロマン派から現代につながる音楽史の道のりをたどっています。バイロイト音楽祭でも度々指揮をしてきたガッティだけに、《神々のたそがれ》からの抜粋では彼のオペラ指揮者としての手腕も発揮。豊麗な色彩感、そして彼ならではの濃厚な独創性に溢れた音響美をお楽しみください。インタビューの聞き手は、デジタル・コンサートホール制作チームの一人、トビアス・メラーです。

© 2014 Berlin Phil Media GmbH

関連コンサート

おすすめ映像

ヘルプ お問い合わせ
ご利用方法 ニュースレター 教育機関用アクセス ご利用料金について クーポン券
会社情報 ご利用規約 プライバシーポリシー