樫本大進(聞き手:フィリップ・ボーネン)

樫本大進は、ショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1番の冒頭部分を「まだ噴火していない火山のよう」と表現しています。第1コンサートマスターを務める樫本が、ヴァイオリン奏者の同僚フィリップ・ボーネンと、この曲との関わりについて語っています。

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樫本大進 ヴァイオリン
フィリップ・ボーネン ヴァイオリン

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