2008年9月11日

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
サー・サイモン・ラトル

ピエール=ロラン・エマール, トリスタン・ミライユ

  • リヒャルト・ワーグナー
    《トリスタンとイゾルデ》前奏曲とイゾルデの愛の死 (21分)

  • オリヴィエ・メシアン
    トゥーランガリラ交響曲 (81分)

    ピエール=ロラン・エマールピアノ), トリスタン・ミライユオンド・マルトノ

サイモン・ラトルがメシアンの畢生の大作、トゥーランガリラ交響曲を指揮しました。オンド・マルトノのトリスタン・ミライユに加えて、複雑でヴィルトゥオーゾ的な要素の高いピアノパートにフランスの名手、ピエール=ロラン・エマールを迎えているのが注目されます。もう1曲は、ワーグナーの《トリスタンとイゾルデ》より前奏曲とイゾルデの愛の死です。

EMISir Simon Rattle appears by kind permission of EMI Classics.

 

 

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