ブーレーズがバルトーク、ラヴェル、自作の《ノタシオン》を指揮

2009年6月6日

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ピエール・ブーレーズ

ピエール=ロラン・エマール

  • ベラ・バルトーク
    弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 (35分)

  • モーリス・ラヴェル
    左手のためのピアノ協奏曲 (27分)

    ピエール=ロラン・エマールピアノ

  • ピエール・ブーレーズ
    《ノタシオン》第1~4、7番 (20分)

  • 無料映像

    ピエール=ロラン・エマール ピエール・ブーレーズ(聞き手:クリストフ・フランケ) (16分)

ピエール・ブーレーズが、バルトークの弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽、ラヴェルの左手のための協奏曲、さらに自作の《ノタシオン》の抜粋を指揮しました。エレジーとジャズのエネルギーが魅力的に混ざり合ったラヴェルの協奏曲では、ピエール=ロラン・エマールがピアノソロを弾いています。

Deutsche GrammophonPierre-Laurent Aimard appears in the Digital Concert Hall courtesy of Deutsche Grammophon.

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