ガーディナーがブラームスとメンデルスゾーンを指揮

ガーディナーがブラームスとメンデルスゾーンを指揮

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
サー・ジョン・エリオット・ガーディナー

モンテヴェルディ合唱団, ルーシー・クロウ, アン・ハレンベリ, ヴェルナー・ギューラ

  • ヨハネス・ブラームス
    《運命の歌》

    モンテヴェルディ合唱団

  • フェリックス・メンデルスゾーン
    交響曲第2番変ロ長調《讃歌》

    ルーシー・クロウ(ソプラノ), アン・ハレンベリ(メゾソプラノ), ヴェルナー・ギューラ(テノール), モンテヴェルディ合唱団

ジョン・エリオット・ガーディナーとモンテヴェルディ合唱団が、ロマン派の代表的な2つの合唱作品を紹介します。この時代、宗教音楽は人々を啓発するためのものでした。ブラームスはドラマティックな《運命の歌》で、ヘルダーリンの諦念的な詩を楽観的な後奏曲で再解釈しています。一方、メンデルスゾーンの交響曲第2番は、美しい合唱曲、二重奏、アリアにあふれ、より良き世界につながる道を描きました。

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