アイムがパーセルとヘンデルを指揮

アイムがパーセルとヘンデルを指揮
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2019年10月19日

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
エマニュエル・アイム

ルーシー・クロウ, フロリアン・センペイ

  • ヘンリー・パーセル
    《妖精の女王》組曲

  • ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル
    《王宮の花火の音楽》

  • ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル
    ソプラノとバス、フルート、オーボエ、弦楽と通奏低音のためのカンタータ《アポロとダフネ》

    ルーシー・クロウソプラノ), フロリアン・センペイバリトン

古楽系指揮者エマニュエル・アイムが客演する公演では、パーセルとヘンデルに主眼が置かれます。ヘンデルでは名高い「王宮の花火の音楽」のほか、初期のカンタータ「アポロとダフネ」が上演。後者は極めて技巧的なアリアを持ち、ヘンデルのイタリア音楽への憧憬が表れています。ソプラノのルーシー・クロウとバリトンのフロリアン・センペイの歌唱にもご期待ください。

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