マリス・ヤンソンス(聞き手:ガボール・タルケヴィ)

マリス・ヤンソンスが客演したこの演奏会では、バルトークの「弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽」、ラヴェルの《ダフニスとクロエ》第2組曲という近現代の2人の作曲家による代表作が取り上げられています。バルトークでの高い集中力、厳格な表現は、まさにヤンソンスならではの真摯な名演!フランク・ペーター・ツィンマーマンがソロを務めるショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第2番でも、この作曲家のスペシャリスト、ヤンソンスの眼光が光ります。インタビューの聞き手は、ベルリン・フィルのソロ・トランペット奏者、ガボール・タルケヴィです。

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