特別キャンペーン
12ヵ月チケット購入者全員に、K・ペトレンコ指揮ベートーヴェン「第9」の特典CD/DVDをプレゼント!
注文はこちらから
インタビュー
2015年5月10日

フランク・ペーター・ツィンマーマン(聞き手:リュディガー・リーバーマン) (7分)

マリス・ヤンソンスが客演したこの演奏会では、バルトークの「弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽」、ラヴェルの《ダフニスとクロエ》第2組曲という近現代の2人の作曲家による代表作が取り上げられています。バルトークでの高い集中力、厳格な表現は、まさにヤンソンスならではの真摯な名演!フランク・ペーター・ツィンマーマンがソロを務めるショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第2番でも、この作曲家のスペシャリスト、ヤンソンスの眼光が光ります。インタビューの聞き手は、ベルリン・フィルの第1ヴァイオリン奏者、リューディガー・リーバーマンです。

コンサート