インタビュー
2016年4月16日

キリル・ゲルシュタイン(聞き手:ラファエル・ヘーガー) (17分)

セミヨン・ビシュコフのロシアものプログラムです。チャイコフスキーの交響曲第3番は、彼の交響曲としては唯一長調で始まるもので、5楽章という特殊な構成で書かれています。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番でベルリン・フィル・デビューを飾ったのは、キリル・ゲルシュタインです。ベルリン・フィルの打楽器奏者、アンドレアス・ヘーガーがインタビューの聞き手を務めています。

コンサート