ジョン・エリオット・ガーディナー(聞き手:ジョナサン・ケリー)

ジョン・エリオット・ガーディナーが14年ぶりにベルリン・フィルに客演しました。取り上げた曲目は、ストラヴィンスキーの《ミューズの神を率いるアポロ》と《エディプス王》。どちらもギリシャ神話・悲劇に題材を得た作品ですが、作曲家の始原的ないし古典的なスタイルを代表するものです。エディプス王を歌うのは、イギリスのリリック・テノール、アンドリュー・ステイプルズです。ベルリン・フィルのソロ・オーボエ奏者、ジョナサン・ケリーがインタビューの聞き手を務めています。

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