インタビュー
2020年1月9日

キリル・ペトレンコ(聞き手:アレクサンダー・バーダー) (23分)

新首席指揮者のキリル・ペトレンコとベルリン・フィルの長年の「フレンド」であるバレンボイムとの初共演が実現しました。演目はベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番。後半では、ペトレンコが強い思い入れを持つヨーゼフ・スークの交響曲第2番《アスラエル》が満を持して演奏されました。インタビューの聞き手は、ベルリン・フィルのクラリネット奏者、アレクサンダー・バーダーです。

コンサート