アバドがシューベルト、マーラー、ドビュッシーを指揮

ベルリン・フィルの前首席指揮者のクラウディオ・アバドが客演し、シューベルトの《ロザムンデ》、マーラーの《子供の不思議な角笛》、ドビュッシーの《海》を指揮しました。いずれもアバドが愛し、また得意としてきた作曲家の作品です。マーラーの歌曲では、メゾソプラノのアンゲリカ・キルシュラーガーがソロパートを担当しています。

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

クラウディオ・アバド

アンゲリカ・キルヒシュラーガー

ベルリン放送合唱団

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