キタエンコがスクリャービンの《神聖な詩》を指揮

2002年から2009年までベルリン・フィルのソロ・ホルン奏者だったラデク・バボラクがソリストとして帰還し、グリエールのホルン協奏曲で圧倒的ともいえる名人芸を披露しました。当公演ではロシア出身の名指揮者キタエンコが客演。後半のスクリャービンの交響曲第3番《神聖な詩》における官能的なオーケストラの響きも、大きな聴きものになっています。

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

ディミトリ・キタエンコ

ラデク・バボラク

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