ネルソンスがフランスものとヴィットマンを指揮。ヴァイオリン協奏曲のソロはテツラフ

2010年の定期デビュー以来、すっかりベルリン・フィルの常連指揮者になった観のあるアンドリス・ネルソンス指揮の演奏会です。ブリテンのオペラ処女作《ピーター・グライムズ》より「パッサカリア」と、クリスティアン・テツラフがソリストを務めるイェルク・ヴィットマンのヴァイオリン協奏曲。後半は、フランス印象派を代表する2作品(交響詩《海》と《ラ・ヴァルス》)が演奏されました。

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

アンドリス・ネルソンス

クリスティアン・テツラフ

コンサート解説

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