アーティスト・イン・レジデンス:テツラフ、ベルリン・フィル・オーケストラ・アカデミーと共演

2015年1月25日

ベルリン・フィル・オーケストラ・アカデミー団員

  • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
    ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 (24分)

  • アルノルト・シェーンベルク
    《浄夜》(弦楽オーケストラ版) (32分)

  • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
    交響曲第80番ニ短調 (7分)

  • ヨーゼフ・ハイドン
    ヴァイオリンとオーケストラのためのロンドハ長調 (26分)

2014/15年シーズンのアーティスト・イン・レジデンス、クリスティアン・テツラフが、ベルリン・フィル・オーケストラ・アカデミー団員と共演しています。モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番を弾き振りするだけでなく、シェーンベルク《浄夜》とハイドンの交響曲第80番をプルトから指揮。若い奏者を率い、室内楽演奏的なイニシアチブを見せる彼の姿に、テツラフの幅広い芸風を感じます。

Christian Tetzlaff was Artist in Residence of the Berliner Philharmoniker in the 2014/15 season. 
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