ヨーロッパ・コンサート2019はパリのオルセー美術館から【この演奏会は、契約の都合により日本国内ではご視聴いただけません】

2019年5月1日
ヨーロッパ・コンサート2019(パリ)

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ダニエル・ハーディング

ブリン・ターフェル

  • リヒャルト・ワーグナー
    《パルジファル》より聖金曜日の奇蹟 (10分)

  • エクトル・ベルリオーズ
    《トロイアの人々》より〈王の狩りと嵐〉 (10分)

  • クロード・ドビュッシー
    《ペレアスとメリザンド》(ダニエル・ハーディング編纂による抜粋) (25分)

  • クロード・ドビュッシー
    《牧神の午後への前奏曲》 (10分)

  • エクトル・ベルリオーズ
    《ロメオとジュリエット》より愛の情景 (16分)

  • リヒャルト・ワーグナー
    《ワルキューレ》より〈ヴォータンの告別〉と〈魔の炎〉(演奏会形式上演) (18分)

    ブリン・ターフェルバス

  • リヒャルト・ワーグナー
    楽劇《神々の黄昏》より〈ジークフリートのラインへの旅〉と葬送行進曲 (9分)

【この演奏会は、契約の都合により日本国内ではご視聴いただけません】2019年のヨーロッパ・コンサートは、パリのオルセー美術館が舞台でした。指揮は、現在パリ管弦楽団の首席指揮者を務めるダニエル・ハーディング。プログラムには、ワーグナー、ベルリオーズ、ドビュッシーというドイツとフランスの音楽文化を代表する作曲家の作品が並びます。独唱を務めるバス・バリトンのブリン・ターフェルは、実に18年ぶりのベルリン・フィル共演となりました。

EuroArts

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