「レイト・ナイト」コンサートにオクサーナ・リーニフが登場

ウクライナ生まれの指揮者オクサーナ・リーニフは、2021年のバイロイト音楽祭で女性として初めて指揮台に立ち、高い評価を得ました。これまでバイエルン国立歌劇場でキリル・ペトレンコのアシスタントなどを務めたリーニフが、今回ベルリン・フィルのメンバーと共に、ストラヴィンスキーの作品による「レイト・ナイト」コンサートを指揮しました。メインプロは、歌と踊りのためのバーレスク《狐》です。

ベルリン・フィル団員

オクサーナ・リーニフ

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