「レイト・ナイト」コンサートにオクサーナ・リーニフが登場

「レイト・ナイト」コンサートにオクサーナ・リーニフが登場
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2021年9月25日

ベルリン・フィル団員
オクサーナ・リーニフ

  • イゴール・ストラヴィンスキー
    協奏曲変ホ長調《ダンバートン・オークス》

  • イゴール・ストラヴィンスキー
    管楽器のための八重奏曲(1952年改訂版)

  • イゴール・ストラヴィンスキー
    歌と踊りのためのバーレスク《狐》

    アレクサンドル・ゲラーテノール), アナトリ・ポグレブニャクテノール), アナトーリ・シフコバス), タラス・ベレチャンスキバス), ニーナ・クプチェク演出), フレディー・ルッツパントマイム

  • 開演約15分前から:オクサーナ・リーニフ(聞き手:スタンリー・ドッズ)

ウクライナ生まれの指揮者オクサーナ・リーニフは、2021年のバイロイト音楽祭で女性として初めて指揮台に立ち、高い評価を得ました。これまでバイエルン国立歌劇場でキリル・ペトレンコのアシスタントなどを務めたリーニフが、今回ベルリン・フィルのメンバーと共に、ストラヴィンスキーの作品を中心とした「レイト・ナイト」コンサートをお届けします。

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