お試しキットで新シーズンを無料体験! 今すぐ申し込もう:7日チケットとシーズン・プログラム冊子をもれなくプレゼント 全員プレゼントに申し込む
インタビュー
2021年3月9日

セミヨン・ビシュコフ(聞き手:アルブレヒト・マイヤー) (24分)

チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲は、ロマン派のヴァイオリン協奏曲の代表作の一つです。その魅力は、心揺さぶる旋律、舞踏のようなリズム、そして華麗な技巧や表現力が求められる独奏パートにあります。そのような曲を聴く上で、リサ・バティアシヴィリは理想的なソリストといえるでしょう。ベルリン・フィルと長年のパートナーシップで結ばれているセミヨン・ビシュコフ指揮の演奏会では、このほかドヴォルザークの交響曲第7番が上演されました。インタビューの聞き手は、ベルリン・フィルのソロ・オーボエ奏者、アルブレヒト・マイヤーです。

コンサート