インタビュー
2021年6月1日

チン・ウンスク、自作のピアノ協奏曲について語る (4分)

2006年、キム・ソヌクはリーズ国際ピアノコンクールにて、アジア人初のピアニストとして弱冠18歳で優勝を果たしました。ベルリン・フィル・デビューとなる今回の公演で、彼はチン・ウンスク作曲の官能的なピアノ協奏曲の独奏を務めました。ここではチンが自作について語っています。

コンサート