ネルソンスがマーラーの交響曲第5番を指揮

話題の若手指揮者、アンドリス・ネルソンスが登場!彼は、2010年のデビュー公演で成功を収めて以来、ベルリン・フィルとは定期的に共演を重ねてきました。今回取り上げられたのは、HKグルーバーのトランペット協奏曲《エリアル》(ソロ:ハーカン・ハーデンベルガー)とマーラーの交響曲第5番。とりわけ後者が圧倒的な名演で、近年の演奏会でも、ベルリン・フィルの演奏能力が120パーセント発揮された内容となっています。シュテファン・ドールのホルン・ソロも驚異的な安定度。必見です!

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

アンドリス・ネルソンス

ハーカン・ハーデンベルガー

コンサート解説

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