ジンマンがエルガーとバルトークを指揮、ヴァイオリンのソロはシャハム

2008年10月25日

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
デイヴィッド・ジンマン

ギル・シャハム

  • エドワード・エルガー
    ヴァイオリン協奏曲ロ短調 (51分)

    ギル・シャハムヴァイオリン

  • ベラ・バルトーク
    管弦楽のための協奏曲 (41分)

2008年10月の定期演奏会にはデイヴィッド・ジンマンが2週続けて登場しました。前半では上演機会の稀なエルガーのヴァイオリン協奏曲をギル・シャハムと共演しています。バルトークの管弦楽のための協奏曲では、悲哀や強情な生への意志など、作曲家最晩年のさまざまな顔をのぞかせています。

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