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ヴァルトビューネ・コンサート2019はソヒエフ指揮【この演奏会は、契約の都合により日本国内ではご視聴いただけません】

2019年6月29日
ヴァルトビューネ・コンサート2019

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
トゥガン・ソヒエフ

マリアンヌ・クレバッサ

  • セルゲイ・プロコフィエフ
    《キージェ中尉》組曲 (23分)

  • モーリス・ラヴェル
    《シェヘラザード》 (21分)

    マリアンヌ・クレバッサメゾソプラノ

  • セルゲイ・プロコフィエフ
    バレエ《ロメオとジュリエット》(トゥガン・ソヒエフ編曲による組曲形式) (40分)

  • エドワード・エルガー
    《愛の挨拶》 (5分)

  • アントニン・ドヴォルザーク
    スラブ舞曲ハ長調 op. 46-1 (4分)

  • パウル・リンケ
    《ベルリンの風》 (4分)

【この演奏会は、契約の都合により日本国内ではご視聴いただけません】2019年のヴァルトビューネ・コンサートを指揮するのは、トゥガン・ソヒエフ。ボリショイ劇場の音楽監督を務めるソヒエフが、ここで物語の語り手になります。プロコフィエフが風刺映画のために書いたユーモラスな《キージェ中尉》。ラヴェルの《シェヘラザード》は、聴き手をオリエントに誘います(ソプラノ:マリアンヌ・クレバッサ)。プロコフィエフのバレエ音楽《ロメオとジュリエット》は、かの有名な恋愛物語を題材にしています。

EuroArts

© 2019 EuroArts Music International

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