2019年3月18日

ユンゲ・ドイチェ・フィルハーモニー管弦楽団
イェルク・ヴィットマン

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    フェリックス・メンデルスゾーン
    クラリネットとピアノのためのソナタ変ホ長調よりアンダンテ(イェルク・ヴィットマンの編曲によるクラリネットと弦楽合奏、ハープ、チェレスタ版) (7分)

    イェルク・ヴィットマンクラリネット

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    イェルク・ヴィットマン
    大管弦楽のためのミサ曲 (39分)

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    ローベルト・シューマン
    交響曲第2番ハ長調 (43分)

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    イェルク・ヴィットマン(聞き手:ドロテーア・シュレーダー) (12分)

ユンゲ・ドイッチェ・フィルは、18歳から28歳までの若者から成るドイツ有数のユース・オーケストラです。作曲家イェルク・ヴィットマンを指揮者に迎えて行われた今回の客演。スペシャルなのは、ヴィットマンが作曲家、指揮者、クラリネット奏者として登場したこと。自作の「ミサ曲」を振るほか、彼が編曲したメンデルスゾーンのクラリネット・ソナタを自ら独奏し、さらにシューマンの「交響曲第2番」を指揮しました。シューマンは、彼の愛してやまない作曲家でもあり、まさにヴィットマン節全開の内容です。無料での映像をお楽しみください。

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