2011年アジア・ツアー:台湾でのブルックナー「第9」、細川《開花の時》他

2011年11月19日
国家音楽庁(台北)

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
サー・サイモン・ラトル

シュテファン・ドール

  • モーリス・ラヴェル
    《道化師の朝の歌》 (9分)

  • 細川俊夫
    ホルン協奏曲《開花の時》 (19分)

    シュテファン・ドールホルン

  • アントン・ブルックナー
    交響曲第9番ニ短調 (67分)

2011年11月のアジア・ツアーより、台湾での公演映像がもう1本アップされることになりました。ここでは、サー・サイモン・ラトルの指揮により、ブルックナー「交響曲第9番、細川俊夫「ホルン協奏曲《開花の時》」、ラヴェル《道化師の朝の歌》が演奏されています。この映像の登場で、来日公演の演目がすべてDCHでご覧になれることになりました。
© 2011 MNA / Berlin Phil Media

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