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2010年6月10日

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
サー・サイモン・ラトル

ジャズ・アット・リンカーン・センター・オーケストラ, ウィントン・マルサリス

  • イゴール・ストラヴィンスキー
    《ペトルーシュカ》(1947年の改訂版による) (40分)

  • ウィントン・マルサリス
    スウィング・シンフォニー (70分)

    ジャズ・アット・リンカーン・センター・オーケストラ

  • 無料映像

    サー・サイモン・ラトル ウィントン・マルサリス(聞き手:キャサリン・ミルケン) (18分)

ウィントン・マルサリス率いるジャズ・アット・リンカーン・センター・オーケストラがラトル&ベルリン・フィルと共演します。彼の《スウィング・シンフォニー》は、ジャズとクラシックを融合する興味深い試みとなっています。前半は、ラトル&ベルリン・フィルによるストラヴィンスキーのバレエ音楽《ペトルーシュカ》です。

 

 

EMI Sir Simon Rattle appears by kind permission of EMI Classics.

 

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