2019年4月29日

ブンデスユーゲント管弦楽団
インゴ・メッツマッハー

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    エドガー・ヴァレーズ
    《アメリカ》(1922年初稿版) (27分)

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    リヒャルト・シュトラウス
    アルプス交響曲 (50分)

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    ヘルムート・ラッヘンマン
    マルシュ・ファタール (10分)

1月にキリル・ペトレンコ指揮で客演したブンデスユーゲント管弦楽団が、再びフィルハーモニーに登場しました。今回の指揮はインゴ・メッツマッハー。ニューヨークの喧騒に満ちた都市生活を描いたヴァレーズの《アメリカ》と、R・シュトラウスがアルプスの大自然を描写した「アルプス交響曲」という対照的な演目を、14歳から19歳までの若い音楽家たちが堂々と奏でています。無料での映像をぜひお楽しみください。

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