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ジルベスター・コンサート2019でペトレンコとダムラウが共演

ジルベスター・コンサート2019でペトレンコとダムラウが共演

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
キリル・ペトレンコ

ディアナ・ダムラウ

  • ジョージ・ガーシュウィン
    《パリのアメリカ人》

  • Richard Rodgers
    “If I loved you” from Carousel

    ディアナ・ダムラウ(soprano)

  • レナード・バーンスタイン
    コール・ポーター、フレデリック・ロウ、クルト・ヴァイルの作品

    ディアナ・ダムラウ(ソプラノ)

  • レナード・バーンスタイン
    《ウエスト・サイド・ストーリー》よりシンフォニック・ダンス

  • クルト・ヴァイル
    “Foolish Heart“ from One Touch of Venus

    ディアナ・ダムラウ(soprano)

  • クルト・ヴァイル
    Symphonic Nocturne (Suite, arr. Robert Russell Bennett) from Lady in the Dark

  • Stephen Sondheim
    “Send in the clowns” from A little Night Music

    ディアナ・ダムラウ(soprano)

  • Harold Arlen
    “Over the Rainbow” from The Wizard of Oz

    ディアナ・ダムラウ(soprano)

  • ジョージ・ガーシュウィン
    An American in Paris

新首席指揮者のキリル・ペトレンコが初めてジルベスター・コンサートを指揮します。これまでベルリン・フィルとはドイツものやロシアものを中心に共演してきたペトレンコですが、大晦日のコンサートに選んだのはアメリカ音楽!有名なバーンスタインの《ウエスト・サイド・ストーリー》、ガーシュウィンの《パリのアメリカ人》のほか、フレデリック・ロウのミュージカルソングなどをスターソプラノ歌手、ディアナ・ダムラウと共演します。

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