サー・サイモン・ラトル(聞き手:ハッリ・クーシサーリ)

サー・サイモン・ラトルはベルリン・フィルの首席指揮者の時代に、シベリウスの交響曲ツィクルスを計2回行っていますが、これは2009/10年シーズンの第1回目のツィクルスの完結編です。ラトルはここで後期の第5番から第7番の交響曲を一夜で振り、シベリウスでしか書きえなかった作品の内面的な美を見事に引き出しています。インタビューでは、フィンランドの『ロンド』誌編集長、ハッリ・クーシサーリが聞き手を務めています。

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