2019年6月8日

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ダニエル・バレンボイム

マリア・ジョアン・ピリス

  • ヨーゼフ・ハイドン
    交響曲第95番ハ短調 (23分)

  • ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
    ピアノ協奏曲第4番ト長調 (39分)

    マリア・ジョアン・ピリスピアノ

  • ローベルト・シューマン
    《森の情景》より〈予言の鳥〉 (4分)

    マリア・ジョアン・ピリス

  • ローベルト・シューマン
    交響曲第4番ニ短調(1851年第2稿) (39分)

  • 無料映像

    ダニエル・バレンボイム(聞き手:エマニュエル・パユ) (18分)

ダニエル・バレンボイムは、ベルリン・フィルと特別な関係で結ばれたオールド・フレンズのひとりです。今回の公演は、バレンボイムが1969年6月に指揮者としてベルリン・フィルにデビューしてから50周年を記念して行われたもの。デビュー当時のプログラムを再現して、ハイドン、ベートーヴェン、シューマンというウィーン古典派からロマン派盛期にかけての名曲が並びます。ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番では、健康状態によりキャンセルしたラドゥ・ルプーに代わって、マリア・ジョアン・ピリスが独奏を務めました。

映像を観る

無料でお試し視聴!

無料でお試し視聴!

ラトル指揮によるベートーヴェン「交響曲第4&7番」を無料でご覧ください。

無料お試し視聴する