ラトル指揮による「レイト・ナイト」

サー・サイモン・ラトルは、かねてよりバッハの音楽に大きな愛情を寄せています。それは、ベルリン・フィルの首席指揮者を務めていた時代、バッハの受難曲の名演で幾度も証明されました。この作曲家のカンタータ作品に捧げられたこの「レイト・ナイト」では、バッハの音楽に理想的な明るく澄んだソプラノを持つアンナ・プロハスカ、カウンターテノールのルパート・エンティクナップ、バスのヤン・マルティニクとの共演でお聴きください。

ベルリン・フィル団員

サー・サイモン・ラトル

アンナ・プロハスカ

@ 2021 Berlin Phil Media GmbH

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