ハイティンクがモーツァルトとブルックナーを指揮

ハイティンクがモーツァルトとブルックナーを指揮

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ベルナルド・ハイティンク

ポール・ルイス

  • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
    ピアノ協奏曲第27番変ロ長調

    ポール・ルイス(ピアノ)

  • アントン・ブルックナー
    交響曲第7番ホ長調

先頃90歳の誕生日を迎えたベルナルド・ハイティンクが、再びベルリン・フィルの指揮台に立ちます。ブルックナー解釈の第一人者として知られるハイティンクが今回指揮するのは、この作曲家屈指の人気作である交響曲第7番。前半では、ベルリン・フィル初登場となるポール・ルイスが、モーツァルト最後のピアノ協奏曲第27番を独奏します。

映像を観る

無料でお試し視聴!

無料でお試し視聴!

ラトル指揮によるベートーヴェン「交響曲第4&7番」を無料でご覧ください。

無料お試し視聴する