ライブ中継

22  コンサート
  • ヤンソンスとキーシンがリストの協奏曲で共演

    ヤンソンスとキーシンがリストの協奏曲で共演

    Photo: Felix Broede

    ベルリン・フィルと長い共演歴を持つマリス・ヤンソンスが、R・シュトラウスの交響詩《ツァラトゥストラはこう語った》、ワーグナーの《リエンツィ》序曲というオーケストラの絢爛な響きを味わえる作品を指揮します。リストのピアノ協奏曲第1番には、エフゲニー・キーシンが登場。1988年末、カラヤン指揮のジルベスター・コンサートでベルリン・フィルにデビューを飾ってからちょうど30年が経ち、いまや大家となったキーシンのピアノにご注目ください。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    マリス・ヤンソンス

    エフゲニー・キーシン

    • リヒャルト・シュトラウス
      《ツァラトゥストラはこう語った》

    • フランツ・リスト
      ピアノ協奏曲第1番変ホ長調

      エフゲニー・キーシンピアノ

    • リヒャルト・ワーグナー
      《リエンツィ》序曲

    • 無料映像

      エフゲニー・キーシン(聞き手:ファーガス・マクウィリアム)

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  • ギルバートとバティアシヴィリがプロコフィエフの協奏曲で共演

    ギルバートとバティアシヴィリがプロコフィエフの協奏曲で共演

    Photo: Monika Rittershaus

    東京都交響楽団の首席客演指揮者、NDRエルプ・フィルの次期首席指揮者であるアラン・ギルバートが客演します。2006年以来、ベルリン・フィルと定期的に共演を重ねているギルバートが今回指揮するのは、R・シュトラウスの家庭交響曲、プロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第2番(独奏はリサ・バティアシヴィリ)という、20世紀の名曲を中心としたプログラム。アイスランドの作曲家、ソルヴァルトスドッティルの《メタコスモス》は今回がヨーロッパ初演となります。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    アラン・ギルバート

    リサ・バティアシヴィリ

    • アンナ・ソルヴァルドスドッティル
      《メタコスモス》(ヨーロッパ初演)

    • セルゲイ・プロコフィエフ
      ヴァイオリン協奏曲第2番ト短調

      リサ・バティアシヴィリヴァイオリン

    • リヒャルト・シュトラウス
      家庭交響曲

    ギルバートとバティアシヴィリがプロコフィエフの協奏曲で共演 コンサートの詳細を見る
  • ヤノフスキがブルックナーの交響曲第6番を指揮

    ヤノフスキがブルックナーの交響曲第6番を指揮

    Photo: Felix Broede

    2017/18年シーズンにブルックナーの交響曲第4番を指揮したマレク・ヤノフスキが、再びブルックナーのプログラムでベルリン・フィルに客演します。今回取り上げるのは交響曲第6番。後期の交響曲に比べると比較的コンパクトな規模ながら、彼岸的な美しさに満ちたアダージョなど聴きどころは多くあります。後半のミサ曲第2番では、ベルリン放送合唱団が共演。いずれもヤノフスキならではの明快で辛口の解釈が期待できそうです。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    マレク・ヤノフスキ

    ベルリン放送合唱団

    • アントン・ブルックナー
      ミサ曲第2番ホ短調(第2稿1882/1885年版)

      ベルリン放送合唱団, ギース・レーンナールス合唱指揮

    • アントン・ブルックナー
      交響曲第6番イ長調

    ヤノフスキがブルックナーの交響曲第6番を指揮 コンサートの詳細を見る
  • ネゼ=セガンがドビュッシーとプロコフィエフを指揮

    ネゼ=セガンがドビュッシーとプロコフィエフを指揮

    Photo: Monika Rittershaus

    カナダ生まれのヤニック・ネゼ=セガンは、フィラデルフィア管の音楽監督を務めるほか、2018年からはメトロポリタン・オペラの音楽監督の任にあります。ベルリン・フィルにおいても、核となる中堅指揮者に属し、これまでにも多くの名演奏を聴かせてきました。今回のプログラムでは、ラヴェル《古風なメヌエット》、ドビュッシー《海》というフランス印象派に、プロコフィエフ「交響曲第5番」が対置されています。《海》は、オケの色彩感が最大限に発揮される近代管弦楽曲の傑作。一方プロコフィエフ「第5」は、この作曲家の代表作に数えられ、第2次世界大戦の最中で愛国心に目覚めて作曲されたとされています。音響的にも重厚さ、壮大さを示し、ベルリン・フィルにはもってこいの作品です。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ヤニック・ネゼ=セガン

    • モーリス・ラヴェル
      《古風なメヌエット》(ラヴェルによる管弦楽版)

    • クロード・ドビュッシー
      《海》

    • セルゲイ・プロコフィエフ
      交響曲第5番変ロ長調

    ネゼ=セガンがドビュッシーとプロコフィエフを指揮 コンサートの詳細を見る
  • メータがR・コルサコフの《シェヘラザード》を指揮

    メータがR・コルサコフの《シェヘラザード》を指揮

    Photo: Monika Rittershaus

    Martin Grubinger, the “multi-percussion star, who runs around between his many instruments during his performances with dizzying acrobatics” (Süddeutsche Zeitung) makes his debut here with the Berliner Philharmoniker. The concert includes works by Edgard Varèse and Peter Eötvös in which Grubinger can demonstrate his breathtaking versatility. Conductor Zubin Mehta also presents Nikolai Rimsky-Korsakov’s exotic and powerful Scheherazade Suite.

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ズービン・メータ

    マルティン・グルービンガー

    • エドガー・ヴァレーズ
      《アンテグラル》

      マルティン・グルービンガーパーカッション

    • ペーテル・エトヴェシュ
      パーカッション・ソロと管弦楽のための4つの詩《スピーキング・ ドラムズ》

      マルティン・グルービンガーパーカッション

    • ニコライ・リムスキー=コルサコフ
      交響組曲《シェヘラザード》

    メータがR・コルサコフの《シェヘラザード》を指揮 コンサートの詳細を見る
  • ペトレンコとコパチンスカヤがシェーンベルクのヴァイオリン協奏曲で共演

    ペトレンコとコパチンスカヤがシェーンベルクのヴァイオリン協奏曲で共演

    Photo: Monika Rittershaus

    When Kirill Petrenko conducted Tchaikovsky’s Sixth Symphony in March 2017, The reviewer of broadcaster rbb was “stunned at how beautiful and breathtakingly exciting this music can be”. The chief conductor designate of the Berliner Philharmoniker now presents Tchaikovsky’s Fifth, with its shifts between driving momentum and inner turmoil. In addition, we hear the spirited Patricia Kopatchinskaja as the soloist in Arnold Schoenberg’s breakneck and virtuosic Violin Concerto.

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    キリル・ペトレンコ

    パトリシア・コパチンスカヤ

    • アルノルト・シェーンベルク
      ヴァイオリン協奏曲

      パトリシア・コパチンスカヤヴァイオリン

    • ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
      交響曲第5番ホ短調

    ペトレンコとコパチンスカヤがシェーンベルクのヴァイオリン協奏曲で共演 コンサートの詳細を見る
  • 「レイト・ナイト」にコパチンスカヤが登場

    「レイト・ナイト」にコパチンスカヤが登場

    Photo: Marco Borggreve

    The mysterious, expressionistic miniatures of Arnold Schoenberg’s Pierrot lunaire cycle are perfect for a Late Night concert. The wonderful violinist Patricia Kopatchinskaja, who enjoys the experimental, not only performs the violin part this evening, but also recites the poems that underlie the work. The concert also includes waltzes by Johann Strauss II in arrangements by Arnold Schoenberg and Anton Webern.

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    Late Night at the Philharmonie

    ベルリン・フィル団員

    パトリシア・コパチンスカヤ

    • アルノルト・シェーンベルク
      《月に憑かれたピエロ》

      パトリシア・コパチンスカヤヴァイオリン

    • ヨハン・シュトラウス2世
      シェーンベルク、ベルク、ウェーベルン編曲によるワルツ集

      パトリシア・コパチンスカヤヴァイオリン

    • ヨハン・シュトラウス2世
      Kaiserwalzer, op. 437 (arr. for chamber ensemble by Schoenberg)

    • アルノルト・シェーンベルク
      Pierrot lunaire, op. 21, 2nd Part

    • ヨハン・シュトラウス2世
      Schatzwalzer, op. 418 (arr. for string quartet, piano und Harmonium by Webern)

    • アルノルト・シェーンベルク
      Pierrot lunaire, op. 21, 3rd Part

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  • ラトル指揮、セラーズ演出のバッハ《ヨハネ受難曲》が再上演

    ラトル指揮、セラーズ演出のバッハ《ヨハネ受難曲》が再上演

    Photo: Monika Rittershaus

    A double reunion: for the first time since the end of his tenure as chief conductor of the orchestra, Sir Simon Rattle returns to the Berliner Philharmoniker. The programme features one of the most sensational productions of those years: Bach’s St. John Passion in the production of Peter Sellars, which uses intensive imagery to accentuate the meditative as well as the dramatic dimensions of the work. The singers include the Rundfunkchor Berlin and a top-class ensemble of soloists.

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    ピーター・セラーズ, ベルリン放送合唱団

    • ヨハン・セバスティアン・バッハ
      《ヨハネ受難曲》

      マグダレーナ・コジェナーメゾソプラノ), カミッラ・ティリングソプラノ), マーク・パドモアテノール/福音史家), クリスティアン・ゲルハーヘルバリトン/ペテロ), ロデリック・ウィリアムズバリトン/イエス), アンドリュー・ステイプルズテノール), ピーター・セラーズ演出), ベルリン放送合唱団合唱), サイモン・ハルシー合唱指揮

    ラトル指揮、セラーズ演出のバッハ《ヨハネ受難曲》が再上演 コンサートの詳細を見る
  • ヴィットマンがユンゲ・ドイチェ・フィルを指揮

    ヴィットマンがユンゲ・ドイチェ・フィルを指揮

    Photo: Achim Reissner

    The Junge Deutsche Philharmonie is one of the best youth orchestras in Germany. For this year’s performance at the Berlin Philharmonie, the ensemble has invited a threefold talent: Jörg Widmann is a composer, clarinetist and conductor, and in this concert presents himself in all three functions – with the clarinet sonata in E flat major by Felix Mendelssohn which he has transcribed for orchestra, Robert Schumann’s Second Symphony, and his 2005 Mass for Orchestra.

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    ユンゲ・ドイチェ・フィルハーモニー管弦楽団
    イェルク・ヴィットマン

    • 無料映像

      フェリックス・メンデルスゾーン
      クラリネットとピアノのためのソナタ変ホ長調よりアンダンテ(イェルク・ヴィットマンの編曲によるクラリネットと弦楽合奏、ハープ、チェレスタ版)

      イェルク・ヴィットマンクラリネット

    • 無料映像

      イェルク・ヴィットマン
      大管弦楽のためのミサ曲

    • 無料映像

      ローベルト・シューマン
      交響曲第2番ハ長調

    ヴィットマンがユンゲ・ドイチェ・フィルを指揮 コンサートの詳細を見る
  • ラトルがシューマンとラッヘンマンを指揮

    ラトルがシューマンとラッヘンマンを指揮

    Photo: Monika Rittershaus

    During his Berlin years, the adventurous exploration of contemporary music was as important to Simon Rattle as work on the traditional repertoire. This double focus also characterises this evening with Helmut Lachenmann’s My Melodies for eight horns, in which the solo instruments reveal many surprising tonal facets. The finale of the concert is Schumann’s Second Symphony, with an exuberance which repeatedly borders on mania.

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    • ヘルムート・ラッヘンマン
      8本のホルンと管弦楽のための音楽《マイ・メロディーズ》

    • ローベルト・シューマン
      交響曲第2番ハ長調

    ラトルがシューマンとラッヘンマンを指揮 コンサートの詳細を見る
  • ハーディングがマーラーの交響曲第1番を指揮

    ハーディングがマーラーの交響曲第1番を指揮

    Photo: Monika Rittershaus

    The music of Gustav Mahler stands on the threshold of Modernism: sometimes sceptical, sometimes self-confident, and yet despite occasional nostalgic impulses, it is always decidedly innovative. Daniel Harding juxtaposes Mahler’s First Symphony with works by Alban Berg and Charles Ives, contemporaries whose musical language has similarities as well as major differences to Mahler. An exciting journey of discovery.

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ダニエル・ハーディング

    ドロテア・レッシュマン

    • チャールズ・アイヴズ
      管弦楽曲集第1番《ニュー・イングランドの3つの場所》

    • アルバン・ベルク
      《ヴォツェック》からの3つの断章

      ドロテア・レッシュマンソプラノ

    • グスタフ・マーラー
      交響曲第1番ニ長調

    ハーディングがマーラーの交響曲第1番を指揮 コンサートの詳細を見る
  • ガッティ指揮によるヴェルディ《オテロ》の演奏会形式上演

    ガッティ指揮によるヴェルディ《オテロ》の演奏会形式上演

    Photo: Monika Rittershaus

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ズービン・メータ

    Arsen Soghomonyan, ソーニャ・ヨンチェヴァ, ルカ・サルシ

    • ジュゼッペ・ヴェルディ
      歌劇《オテロ》(演奏会形式上演)

      Arsen Soghomonyan, ソーニャ・ヨンチェヴァソプラノ/デズデーモナ), ルカ・サルシバリトン/イヤーゴ), アンナ・マラヴァージメゾソプラノ/エミーリア), フランチェスコ・デムーロテノール/カッシオ), グレゴリー・ボンファッティテノール/ロデリーゴ), ジョヴァンニ・フルラネットバス/モンターノ), フェデリコ・サッキバス/ロドヴィーコ), ベルリン放送合唱団, ギース・レーンナールス合唱指揮

    ガッティ指揮によるヴェルディ《オテロ》の演奏会形式上演 コンサートの詳細を見る
  • メッツマッハーがブンデスユーゲント管弦楽団を指揮

    メッツマッハーがブンデスユーゲント管弦楽団を指揮

    Photo: Tom Wassenberg

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    ブンデスユーゲント管弦楽団
    インゴ・メッツマッハー

    • 無料映像

      エドガー・ヴァレーズ
      《アメリカ》(1922年初稿版)

    • 無料映像

      リヒャルト・シュトラウス
      アルプス交響曲

    メッツマッハーがブンデスユーゲント管弦楽団を指揮 コンサートの詳細を見る
  • ヨーロッパ・コンサート2019はパリのオルセー美術館から

    ヨーロッパ・コンサート2019はパリのオルセー美術館から
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    ヨーロッパ・コンサート2019(パリ)

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ダニエル・ハーディング

    ブリン・ターフェル

    • リヒャルト・ワーグナー
      《パルジファル》より聖金曜日の奇蹟

    • エクトル・ベルリオーズ
      《トロイアの人々》より〈王の狩りと嵐〉

    • クロード・ドビュッシー
      《ペレアスとメリザンド》(ダニエル・ハーディング編纂による抜粋)

    • クロード・ドビュッシー
      《牧神の午後への前奏曲》

    • エクトル・ベルリオーズ
      《ロメオとジュリエット》より愛の情景

    • リヒャルト・ワーグナー
      《ワルキューレ》より〈ヴォータンの告別〉と〈魔の炎〉(演奏会形式上演)

      ブリン・ターフェルバス

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  • ハイティンクがモーツァルトとブルックナーを指揮

    ハイティンクがモーツァルトとブルックナーを指揮

    Photo: Monika Rittershaus

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ベルナルド・ハイティンク

    ポール・ルイス

    • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
      ピアノ協奏曲第27番変ロ長調

      ポール・ルイスピアノ

    • アントン・ブルックナー
      交響曲第7番ホ長調

    ハイティンクがモーツァルトとブルックナーを指揮 コンサートの詳細を見る
  • 教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ

    教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ

    Photo: Monika Rittershaus

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    ヴォーカル・ヒーローズ合唱プロジェクト

    ヴォーカル・ヒーローズ
    サイモン・ハルシー

    ベルリン・フィル団員, カラヤン・アカデミー奨学生

    • 無料映像

      ジョナサン・ダヴ
      曲目未定

      Toby Spence, ベルリン・フィル団員, カラヤン・アカデミー奨学生, ヴォーカル・ヒーローズ, サイモン・ハルシー合唱指揮

    • Nico Muhly
      Excerpts from Friday Afternoons (arr. for Childrens' Choir and Ensemble)

    教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ コンサートの詳細を見る
  • ブロムシュテットがステーンハンマルの交響曲第2番を指揮

    ブロムシュテットがステーンハンマルの交響曲第2番を指揮

    Photo: Peter Adamik

    スウェーデン出身のヘルベルト・ブロムシュテットは、91歳という高齢ながら矍鑠とした指揮で知られますが、ベルリン・フィルにもほぼ毎年登場しています。今回取り上げるのは、母国の作曲家ステーンハンマル。当初ドイツ・ロマン派の影響を受けていた彼は、1910年頃より北欧的なスタイルを打ち出すようになり、その最初の成果が「交響曲第2番」であると言われています。一方、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番で独奏するのは、イスラエル=アメリカのピアニスト、イエフィム・ブロンフマンです。豪快な演奏技巧で知られる存在ですが、近年はベートーヴェンのピアノ協奏曲を継続的に演奏し、高い評価を得ています。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ヘルベルト・ブロムシュテット

    イェフィム・ブロンフマン

    • ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
      ピアノ協奏曲第2番変ロ長調

      イェフィム・ブロンフマンピアノ

    • ヴィルヘルム・ステーンハンマル
      交響曲第2番ト短調

    ブロムシュテットがステーンハンマルの交響曲第2番を指揮 コンサートの詳細を見る
  • P・ヤルヴィがベルクとブルックナーを指揮

    P・ヤルヴィがベルクとブルックナーを指揮

    Photo: Julia Baier

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    パーヴォ・ヤルヴィ

    ハンナ=エリーザベト・ミューラー

    • ヨハン・セバスティアン・バッハ
      《音楽の捧げもの》より第2番「6声のリチェルカーレ」 (アントン・ウェーベルンの編曲による)

    • アルバン・ベルク
      7つの初期の歌

      ハンナ=エリーザベト・ミューラーソプラノ

    • アントン・ブルックナー
      交響曲第2番ハ短調(第2稿1877年版)

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  • ミヒャエル・ザンデルリンクがベルリン・フィルにデビュー

    ミヒャエル・ザンデルリンクがベルリン・フィルにデビュー

    Photo: Marco Borggreve

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ミヒャエル・ザンデルリンク

    ブリュノ・ドルプレール

    • ヨーゼフ・ハイドン
      チェロ協奏曲第2番ニ長調

      ブリュノ・ドルプレールチェロ

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      交響曲第7番ハ長調《レニングラード》

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  • コンスタンティノス・カリディスがベルリン・フィルにデビュー

    コンスタンティノス・カリディスがベルリン・フィルにデビュー

    Photo: Thomas Brill

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    コンスタンティノス・カリディス

    • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
      交響曲第34番ハ長調

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      室内交響曲ハ短調(バルシャイによる管弦楽版)

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      弦楽八重奏曲からの2つの小品(弦楽オーケストラ版)

    • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
      交響曲第38番ニ長調《プラハ》

    コンスタンティノス・カリディスがベルリン・フィルにデビュー コンサートの詳細を見る
  • ネルソンスとトリフォノフがスクリャービンの協奏曲で共演

    ネルソンスとトリフォノフがスクリャービンの協奏曲で共演

    Photo: Monika Rittershaus

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    アンドリス・ネルソンス

    ダニール・トリフォノフ

    • アレクサンドル・スクリャービン
      ピアノ協奏曲嬰ヘ短調

      ダニール・トリフォノフピアノ

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      交響曲第11番ト短調《1905年》

    ネルソンスとトリフォノフがスクリャービンの協奏曲で共演 コンサートの詳細を見る
  • ヴァルトビューネ・コンサート2019はソヒエフ指揮

    ヴァルトビューネ・コンサート2019はソヒエフ指揮

    Photo: Holger Kettner

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    ヴァルトビューネ・コンサート2019

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    トゥガン・ソヒエフ

    マリアンヌ・クレバッサ

    • セルゲイ・プロコフィエフ
      《キージェ中尉》組曲

    • モーリス・ラヴェル
      《シェヘラザード》

      マリアンヌ・クレバッサメゾソプラノ

    • セルゲイ・プロコフィエフ
      バレエ《ロメオとジュリエット》(トゥガン・ソヒエフ編曲による組曲形式)

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