ライブ中継

14  コンサート
  • バーデン=バーデン・イースター音楽祭でラトルとバティアシヴィリが共演!

    バーデン=バーデン・イースター音楽祭でラトルとバティアシヴィリが共演!

    Photo: Samy Hart

    バーデン=バーデン・イースター音楽祭より、サー・サイモン・ラトル指揮の演奏会をお届けします。ドヴォルザークのヴァイオリン協奏曲でソロを務めるのは、リサ・バティアシヴィリ。今が旬の魅力的な演奏をお楽しみください。後半に演奏されるのは、バルトークの「管弦楽のための協奏曲」。演奏技巧が問われる作品だけに、ベルリン・フィルの力量に期待が掛かります。

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    バーデン=バーデン・イースター音楽祭

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    リサ・バティアシヴィリ

    • アントニン・ドヴォルザーク
      スラヴ舞曲(抜粋)

    • アントニン・ドヴォルザーク
      ヴァイオリン協奏曲イ短調

      リサ・バティアシヴィリ

    • ベラ・バルトーク
      管弦楽のための協奏曲

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  • バーデン=バーデン・イースター音楽祭より⦅トスカ⦆舞台上演全曲

    バーデン=バーデン・イースター音楽祭より⦅トスカ⦆舞台上演全曲

    Photo: Tatyana Vlasova

    バーデン=バーデン祝祭劇場より、プッチーニ⦅トスカ⦆の舞台上演をお届けします。この作品は、ヘルベルト・フォン・カラヤンが80年代にベルリンとザルツブルクでベルリン・フィルと上演し、伝説的成功を収めたことで知られています。30年ぶりの今回の公演では、サー・サイモン・ラトルの指揮のもと、クリスティーネ・オポライス、マルセロ・アルバレス、エフゲニー・ニキーチンが主役を務めます。演出は、フィリップ・ヒンメルマンです。

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    バーデン=バーデン祝祭劇場

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    クリスティーネ・オポライス, マルセロ・アルバレス, エフゲニー・ニキーチン

    • ジャコモ・プッチーニ
      歌劇⦅トスカ⦆

      クリスティーネ・オポライスフローリア・トスカ), マルセロ・アルバレスマリオ・カヴァラドッシ), エフゲニー・ニキーチンスカルピア男爵), アレクサンダー・ツィムバリュクチェーザレ・アンジェロッティ), ピーター・タンチッツスポレッタ), ダグラス・ウィリアムズシャッローネ), ピーター・ローズ堂守), ヴァルター・フィンク看守), ウィーン・フィルハーモニア合唱団, ヴァルター・ツェー合唱指揮), フィリップ・ヒンメルマン演出),

    バーデン=バーデン・イースター音楽祭より⦅トスカ⦆舞台上演全曲 コンサートの詳細を見る
  • ラトル指揮、演奏会形式上演によるプッチーニの《トスカ》

    ラトル指揮、演奏会形式上演によるプッチーニの《トスカ》

    プッチーニの《トスカ》と言えば、かつてヘルベルト・フォン・カラヤンがベルリン・フィルと上演し、絶大な成功を収めたオペラです。1979年に録音された全曲盤は、この作品のスタンダードとして広く知られています。今回は、サー・サイモン・ラトルが指揮。ローマの歌姫を演じるのは、ラトヴィアの人気ソプラノ、クリスティーネ・オポライスです。ベルリン・フィルが同曲を演奏するのは、1982、1988、1989年の上演に続き、実に28年ぶりとなります。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    クリスティーネ・オポライス, Stefano La Colla, エフゲニー・ニキーチン

    • ジャコモ・プッチーニ
      歌劇《トスカ》(演奏会形式上演)

      クリスティーネ・オポライスソプラノ/トスカ), Stefano La CollaTenor (Mario Cavaradossi)), エフゲニー・ニキーチンバスバリトン/スカルピア), アレクサンダー・ツィムバリュクバス/アンジェロッティ), ピーター・タンチッツテノール/スポレッタ), ダグラス・ウィリアムズバス/シャルローネ), ピーター・ローズバス/堂守), ヴァルター・フィンクバス/看守), Philippe TsouliBoy Soprano (Shepherd Boy)), Kinderchor der Staatsoper Unter den Linden, ベルリン放送合唱団, David Jones合唱指揮

    ラトル指揮、演奏会形式上演によるプッチーニの《トスカ》 コンサートの詳細を見る
  • ヤンソンスがシベリウス、モーツァルト、バルトークを指揮

    ヤンソンスがシベリウス、モーツァルト、バルトークを指揮

    ベルリン・フィルでも団員から厚い信頼を得ているマリス・ヤンソンスが、シベリウス「交響曲第1番」、ウェーバー「クラリネット協奏曲第1番」、バルトーク《中国の不思議な役人》を指揮します。とりわけバルトークは、ベルリン・フィルの機能性と表現能力が万全に生きる作品。またウェーバーでソロを務めるのは、当団のソロ・クラリネット奏者、アンドレアス・オッテンザマーです。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    マリス・ヤンソンス

    アンドレアス・オッテンザマー

    • ジャン・シベリウス
      交響曲第1番ホ短調

    • カール・マリア・フォン・ウェーバー
      Clarinet Concerto No. 1 in F minor op. 73

      アンドレアス・オッテンザマークラリネット

    • ベラ・バルトーク
      《中国の不思議な役人》組曲

    ヤンソンスがシベリウス、モーツァルト、バルトークを指揮 コンサートの詳細を見る
  • (当映像は契約の都合により日本国内ではご覧いただけません)2017年のヨーロッパ・コンサートはキプロス。ヤンソンスがオッテンザマーと共演!

    (当映像は契約の都合により日本国内ではご覧いただけません)2017年のヨーロッパ・コンサートはキプロス。ヤンソンスがオッテンザマーと共演!

    Photo: jfens

    2017年のヨーロッパ・コンサートは、キプロスで行われます。キプロス共和国はEUに所属していますが、北半分のトルコ系住民区域が事実上分断されており、政治的に微妙な立場にある国家です。今回の演奏会は、南側のギリシャ系住民区域にある港町パフォスで開催されます。会場は、ビザンチン文化の古い城塞。マリス・ヤンソンスの指揮でウェーバー、ドヴォルザークの雰囲気豊かな作品が演奏されます。

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    ヨーロッパ・コンサート2017(キプロス)

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    マリス・ヤンソンス

    アンドレアス・オッテンザマー

    • カール・マリア・フォン・ウェーバー
      《オベロン》序曲

    • カール・マリア・フォン・ウェーバー
      クラリネット協奏曲第1番へ短調

      アンドレアス・オッテンザマークラリネット

    • アントニン・ドヴォルザーク
      交響曲第8番ト長調

    詳細情報は、コンサートが近日となった段階で表示可能となります。

  • ラトルがブルックナーの交響曲第8番を指揮

    ラトルがブルックナーの交響曲第8番を指揮

    サー・サイモン・ラトルが、ブルックナーの「交響曲第8番」を指揮します。彼がベルリン・フィルでこの作品を取り上げるのは、今回が初めて。以前、オーケストラ・アカデミーの40周年公演で振っていますが、ベルリン・フィル本体との演奏はかつてありませんでした。それだけに、力のこもる演奏会となることでしょう。コンサートの冒頭には、サイモン・ホルトの短い新作が初演されます。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    • サイモン・ホルト
      《スルコス》(初演・財団法人ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団委嘱作品)

    • アントン・ブルックナー
      交響曲第8番ハ短調(ハース版)

    ラトルがブルックナーの交響曲第8番を指揮 コンサートの詳細を見る
  • ビシュコフがR・シュトラウスの《英雄の生涯》を指揮

    ビシュコフがR・シュトラウスの《英雄の生涯》を指揮

    セミヨン・ビシュコフ指揮のこの演奏会では、R・シュトラウスの《英雄の生涯》が上演されます。ビシュコフは、この作曲家に深い愛情を抱き、ベルリン・フィルでもすでに《ドン・キホーテ》を振っています。ショスタコーヴィチの「チェロ協奏曲第1番」で登場するのは、フランスの若手ゴーティエ・カプソンです。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    セミヨン・ビシュコフ

    ゴーティエ・カプソン

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      チェロ協奏曲第1番変ホ長調

      ゴーティエ・カプソンチェロ

    • リヒャルト・シュトラウス
      《英雄の生涯》

    ビシュコフがR・シュトラウスの《英雄の生涯》を指揮 コンサートの詳細を見る
  • オロスコ=エストラーダがベルリン・フィルにデビュー

    オロスコ=エストラーダがベルリン・フィルにデビュー

    当演奏会では、hr響、ヒューストン響の首席指揮者アンドレス・オロスコ=エストラーダのベルリン・フィル・デビューが注目です。R・シュトラウスの《マクベス》、ショスタコーヴィチ「交響曲第5番」での覇気ある表現が期待されます。ラフマニノフのピアノ協奏曲第4番では、レイフ・オヴェ・アンスネスが華麗なソロを聴かせます。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    アンドレス・オロスコ=エストラーダ

    レイフ・オヴェ・アンスネス

    • リヒャルト・シュトラウス
      《マクベス》

    • セルゲイ・ラフマニノフ
      ピアノ協奏曲第4番ト短調

      レイフ・オヴェ・アンスネスピアノ

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      交響曲第5番ニ短調

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  • ラトルが《春の祭典》を再び指揮。ストラヴィンスキーの新発見作品も独初演

    ラトルが《春の祭典》を再び指揮。ストラヴィンスキーの新発見作品も独初演

    当演奏会では、サー・サイモン・ラトルと関わりの深い作曲家、作品、ソリストが集合しています。ストラヴィンスキーの《春の祭典》は、彼とベルリン・フィルのいわばトレードマーク。今回は、2015年にサンクトペテルブルグで再発見されたR・コルサコフのための葬送歌(作品5)もドイツ初演を迎えます。トーマス・アデスはラトルの盟友で、その《アサイラ》は2002年の首席指揮者就任演奏会で初演。英国のピアニスト、イモジェン・クーパーは「本当の古い友人」で、1991年にはベルリン・フィルにもラトルと共に登場しています。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    イモジェン・クーパー

    • トーマス・アデス
      《パウダー・ハー・フェイス》よりダンス

    • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
      ピアノ協奏曲第25番ハ長調

      イモジェン・クーパーピアノ

    • イゴール・ストラヴィンスキー
      リムスキー=コルサコフのための葬送歌(ドイツ初演)

    • イゴール・ストラヴィンスキー
      《春の祭典》(1947年版)

    ラトルが《春の祭典》を再び指揮。ストラヴィンスキーの新発見作品も独初演 コンサートの詳細を見る
  • ドゥダメルがドヴォルザークの《新世界》を指揮

    ドゥダメルがドヴォルザークの《新世界》を指揮

    グスターボ・ドゥダメル指揮の当演奏会では、ドヴォルザークの《新世界交響曲》が演奏されます。作曲家のアメリカでの印象が取り入れられた作品ですが、その本質は故郷チェコへの憧憬と結びついていると言えるでしょう。アメリカで活躍するベネズエラ人ドゥダメルの解釈は、いかがなものとなるでしょうか。プログラムの前半は、2016/17年シーズンのアーティスト・イン・レジデンス、アダムズの《シティ・ノワール》。戦前戦後のアメリカを連想させる、ジャズの影響の濃い作品です。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    グスターボ・ドゥダメル

    • ジョン・アダムズ
      管弦楽のための《シティ・ノワール》

    • アントニン・ドヴォルザーク
      交響曲第9番ホ短調《新世界より》

    ドゥダメルがドヴォルザークの《新世界》を指揮 コンサートの詳細を見る
  • ネゼ=セガンがストラヴィンスキーの《火の鳥》を指揮

    ネゼ=セガンがストラヴィンスキーの《火の鳥》を指揮

    ヤニック・ネゼ=セガン指揮のこの演奏会では、フランス・ロシア音楽の華麗なオーケストレーションがテーマとなります。ストラヴィンスキーの《火の鳥》は、ディアギレフのロシア・バレエ団のために作曲されたもので、パリで大成功を収めました。一方、《マ・メール・ロワ》は、ラヴェルの子供時代への追憶を研ぎ澄まされた悲しみで表現しています。ジョイス・ディドナートの独唱による《クレオパトラの死》は、幻想交響曲にも勝るベルリオーズの管弦楽法の才を感じさせます。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ヤニック・ネゼ=セガン

    ジョイス・ディドナート

    • モーリス・ラヴェル
      《マ・メール・ロワ》組曲

    • エクトル・ベルリオーズ
      叙情的情景《クレオパトラの死》

      ジョイス・ディドナートメゾソプラノ

    • イゴール・ストラヴィンスキー
      《火の鳥》全曲

    ネゼ=セガンがストラヴィンスキーの《火の鳥》を指揮 コンサートの詳細を見る
  • 教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ《月への往復》

    教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ《月への往復》

    Photo: Monika Rittershaus

    ベルリン・フィルの教育プログラムの主戦力は、合唱プロジェクト「ヴォーカル・ヒーローズ」です。ここでは、その発表会が中継されます。青少年が歌うのは、アンドリュー・ノーマンの《月への往復》。地球から月への旅がテーマとなるミニ・オペラです。

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    ヴォーカル・ヒーローズ合唱プロジェクト

    ベルリン・フィルと若い器楽奏者たち
    サー・サイモン・ラトル

    ヴォーカル・ヒーローズ

    • アンドリュー・ノーマン
      《月への往復》(ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン交響楽団委嘱作品・初演)

      ヴォーカル・ヒーローズ, エラ・バウマン演出), サイモン・ハルシー合唱指揮

    教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ《月への往復》 コンサートの詳細を見る
  • ラトルがターネジ、ドヴォルザーク、ブラームスを指揮

    ラトルがターネジ、ドヴォルザーク、ブラームスを指揮

    サー・サイモン・ラトルのシーズン最後の演奏会は、セレナードがテーマ。18世紀にはセレナードは宮廷音楽の典型でしたが、ロマン派時代には、よりシンフォニックなジャンルへと発展してゆきました。ドヴォルザークの管楽セレナードは、18世紀のハルモニ―・ムジークの伝統を継承しつつ、この作曲家独特の色彩美に溢れています。一方、ブラームスのセレナード第2番は、交響曲的な規模と内容を備えたものと言えるでしょう。ターネジの新作《リメンバリング》にもご注目ください。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    • アントニン・ドヴォルザーク
      管楽セレナードニ短調

    • マーク=アンソニー・ターネジ
      《リメンバリング~イヴァン・スコフィールドの追憶に》(財団法人ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン交響楽団、ボストン交響楽団委嘱作品・ドイツ初演)

    • ヨハネス・ブラームス
      セレナード第2番イ長調

    ラトルがターネジ、ドヴォルザーク、ブラームスを指揮 コンサートの詳細を見る
  • (当映像は契約の都合により日本国内ではご覧いただけません)ヴァルトビューネ・コンサート2017はドゥダメル指揮

    (当映像は契約の都合により日本国内ではご覧いただけません)ヴァルトビューネ・コンサート2017はドゥダメル指揮

    2017年のヴァルトビューネ・コンサートは、グスターボ・ドゥダメル指揮で行われます。演奏されるのは、シューマンとワーグナー。前者の交響曲第3番は、ドイツの自然の象徴であるライン川を主題としていますが、後者の《ニーべルングの指輪》でもラインの川底の黄金がテーマとなります。両者で大きな役割を担うのが、ロマンティックな楽器の典型であるホルン。グスターボ・ドゥダメルは、これまでコンサート指揮者としての活躍が目立ちましたが、近年はオペラ座にも登場しています。彼がワーグナーの楽劇全曲を指揮するのは、いつになるでしょうか。ここでは、ワーグナーの抜粋が存分にお楽しみいただけます。

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    ヴァルトビューネ・コンサート2017

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    グスターボ・ドゥダメル

    • ローベルト・シューマン
      交響曲第3番変ホ長調《ライン》

    • リヒャルト・ワーグナー
      楽劇《ラインの黄金》より〈ヴァルハラ城への神々の入場〉

    • リヒャルト・ワーグナー
      楽劇《神々の黄昏》より〈ジークフリートのラインへの旅〉と葬送行進曲

    • リヒャルト・ワーグナー
      楽劇《ジークフリート》より〈森のささやき〉

    • リヒャルト・ワーグナー
      楽劇《ワルキューレ》より〈ワルキューレの騎行〉(コンサート版)

    (当映像は契約の都合により日本国内ではご覧いただけません)ヴァルトビューネ・コンサート2017はドゥダメル指揮 コンサートの詳細を見る